海苔増殖振興会について
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海苔百景 エッセイ|フォトギャラリー
海苔の豆図鑑
文献データベースに東京水産大学名誉教授 有賀祐勝先生著「海苔養殖産業関連用語集(和英対照)」電子版を掲載しました。
文献データベースに三重大学大学院生物資源学研究科教授 柿沼 誠先生著 ‐ノリに関する研究の現状1.遺伝子研究の現状‐ 「持続可能なノリ養殖に向けた遺伝子研究のこれまでとこれから」電子版を掲載しました。
「フォトギャラリー 季節の話題」2026年No.1を掲載しました。
「リレーエッセイ(海苔百景)―2025年・冬(第56回)」を掲載しました。
「フォトギャラリー 季節の話題」2024年No.3を掲載しました。
「フォトギャラリー 季節の話題」2024年No.2を掲載しました。
「フォトギャラリー 季節の話題」2024年No.1を掲載しました。
文献データベースに「海苔の豆図鑑」電子版を掲載しました。
文献データベースに「有賀祐勝 業績目録2022 (抜粋)」電子版を掲載しました。
文献データベースに「日本食品標準成分表2020年版(八訂)に基づく「海苔の成分表」について」(「別紙 エネルギー計算方法の変更について」を含む)を掲載しました。
「海苔の豆図鑑 no.33」を掲載しました。
新種記載と新記録の報告に伴い、「データベース 海苔増殖振興会報告書」の
7.パンフレット「海苔の成分の効用と利用電子版」の資料1.「日本のノリの和名と学名」
を改訂しました。
2021年(令和3年)に新種としてセンジュアマノリが記載され、また中国の固有種とされていたハイタンアマノリ(中国名: 壇紫菜)が伊豆諸島の式根島と八丈島に自生していることが報告され、日本産のアマノリ類は2種が加わり31種となりました。
これに伴い「海苔の豆図鑑」の
トップページ
、
no.4アマノリ類の学名
、
no.26ハイタンアマノリ
の改訂を行いましたので、日本産のアマノリ類についての最新情報をご確認下さい。
文献データベースにパンフレット「海苔の成分の効用と利用」電子版
資料1.「日本のノリの和名と学名」の学名の変更に伴う修正版
を掲載しました。
令和2年7月30日付でアマノリ属の再編と学名の変更に伴い
「海苔の豆図鑑」
の改訂を行いましたが、その後ミナミアマノリ属が
Calidia
から
Phycocalidia
に改められので、令和2年8月31日付でno.4「アマノリ類の学名」とno.17・18・19の改訂を行いました。
文献データベースにパンフレット「海苔の成分の効用と利用」電子版(引用文献リスト付)を掲載しました。
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